米づくり
代表の倉元健志が、個人として認定農家の認定を受け、倉敷市・浅口市・総社市・矢掛町で、水稲を約4ヘクタール育てています。
代表の倉元健志が、認定農家として、岡山県の倉敷市・浅口市・総社市・矢掛町で米づくりをしています。KURASUMUでは、これから、使われなくなった農地を、畑と田んぼとしてよみがえらせる取り組みを始めます。
代表の倉元健志が、個人として認定農家の認定を受け、倉敷市・浅口市・総社市・矢掛町で、水稲を約4ヘクタール育てています。
取引のある飲食店に、自分たちで育てたお米を納めています。発注から納品までの手間は、こちらで引き受けています。ほぼすべてのお店が、続けて注文してくださっています。
耕す人がいなくなり、草に覆われたままの農地があります。持ち主の方の了承をいただいたうえで、草を刈り、土を起こし、畑と田んぼとして使える状態に戻していく予定です。とれた作物を届けるのに加えて、荒れた土地が畑に戻っていく様子そのものを地域の方に見てもらい、関わってもらえる場にしたいと考えています。
何年も耕されず、草に覆われた土地。
草を刈り、土を起こして、作物を植えられる状態に整えます。
畑と田んぼとして作物を育て、体験の場としても使います。
取り組みを始める農地と時期は、決まりしだいお知らせします。
耕作放棄地の再生と、その場づくりを進めるため、一般社団法人アスリート農場Bauerの設立を準備しています。2026年10〜11月に設立する予定です。設立後は、KURASUMU株式会社とは別の法人になる予定です。
名前のとおり、スポーツに打ち込んできた人たちと一緒に畑を起こす場にしたいと考えています。協力してくれるアスリートは、これから募ります。
飲食店の方へ。仕入れについて、ご相談ください。
仕入れについて相談する耕作放棄地の再生に協力してくださる会社・団体の方へ。協賛の形は、ご相談のうえで決めます。
活動・協賛について相談する畑や田んぼの作業に参加したい方へ。体験の場は準備中です。日程が決まりしだい、このページでお知らせします。
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